「コキコキ」は2026年1月に炎上騒ぎとなった「コレコレ」と「多屋来夢」の色恋沙汰の際に、コレコレに名付けられたあだ名・ニックネームの事。

名称の由来は自慰行為の意味の「手コキ」からで、コレコレが多屋との関係を持つ際に、男性機能が不全で性行為に至らず1人で自慰行為をした出来事が元ネタとなっています。
ただし後日改めて会い、その際は性交に成功しています。

コレコレは配信で常々自分は勃起不全(ED)だと語っていましたが、これが実証される形となりました。
他の配信者の場合、EDだと嘘をつき信じた未成年の女の子や女児と不同意性交し逮捕や炎上するという、配信者定番の流れがありますが、コレコレは本当の事を言っていた事になります。

コレコレはYouTubeやツイキャスやKickなどで活動する、日本有数の同時視聴者数(同接、リアルタイム視聴者数)を誇るライブ配信者。
他の用語についてはこちら「コレコレ用語集」をご覧ください。

コキコキと呼ばれ始める流れとしては、2025年の年末から2026年の年始にかけて多屋との関係をコレコレが自ら告白。
その直後に「コレコレジェネリック」と呼ばれるコレコレ界隈の配信者「kimonoちゃん」の1月2日の配信で、性交が成功しなかったエピソードなどが話され、kimonoやリスナーから「コキコキさん」と言われ始め、コレコレの配信でもネタにされるようになりました。

コキコキの他にも、配信終了の挨拶「おつコレ」を「おつコキ」、コレコレの愛称「コレたん」を「コキたん」、コレコレリスナーの名称「コレリス」を「コキリス」という派生形も誕生しています。

   

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